懇親会レポート

平成26年5月14日(水)
長野県佐久市懇親会

長野県佐久市懇親会

「今年の歴史的な大雪を元気に乗り切れた」という会員様が多数!

5月2回目の懇親会は、長野県東部の佐久市で開催。
4名のヘルスアドバイザーが会員様との再会を楽しみに、全国各地から参加しました。

「カトちゃんと会うために代休を取ってきたよ!」
「あらー、しばらく見ない間に若返っちゃってー」
など、会員様とアドバイザーの楽しそうな会話があちこちで聞かれました。

長野県佐久市懇親会

長野県佐久市懇親会

はじめの挨拶で、
「眼鏡をかけてきたら、会員様に『誰だか分らなかった』と言われてしまいました」というアドバイザーの話に笑いが起こり、
「今年9月に結婚します!」「昨年10月に第2子が誕生しました!」というお話には拍手が送られました。

田中社長の講演の後、元気体操365の実演がありました。
水泳の動きを基本とした体操を、インストラクターと一緒に楽しそうに行っていました。


長野県佐久市懇親会

体験談発表コーナーでは、 「77歳になりましたが、今年は雪かきをしても身体が痛くなりませんでした。最低でも88歳まで元気に生きるという目標ができました」
「正座をして、お仏壇に線香をあげることができました」
「歴史的な寒さを記録した今年の冬ですが、体調を崩さずに元気に過ごすことができました」
「薬をたくさん飲んでいるため医療費がかかって家族に迷惑をかけて申し訳ないと思っていましたが、希望が湧いてきました。毎日お風呂上りに1時間、コスモドクターにかかっています」
という喜びの声が聞かれ、他の会員様から温かい拍手が送られていました。

長野県佐久市懇親会

佐久市のここがすごい!

長野県佐久市懇親会

日本一の称号の佐久鯉が名物です!

全国ブランドとして名高い「佐久鯉」は、発祥から220年余り。千曲川や八ヶ岳の清冽な伏流水で育てられる、水田養鯉というユニークな飼育で有名になりました。
昭和初期には全国一の生産量とともに、鯉の博覧会や品評会でも、その優れた品質で日本一の称号を得ました。
当時の宮内省や陸軍の御用達の栄を賜り、その名声をますます天下にとどろかせました。薬効は魚の中でもっとも多いと言われる鯉を日常的に食べている地区は、元気なお年寄りが多いと言われています。

(写真上)
日本産の他の鯉と比べ、体高が高くて成長が早いのが特長。

(写真下)
泥臭くなくて、身が締まっている佐久の鯉は、「あらい」として食べるのも人気。


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