懇親会レポート

平成26年4月10日(木)
埼玉県久喜懇親会

埼玉県久喜懇親会

「35年悩んでいた症状が改善されました」とのお話に
もらい泣きする会員様も

4月1回目の懇親会は、埼玉県久喜市で開催。
はるばる北海道からかけつけたアドバイザーに抱きついたり、「会いたかった!」と言って駆け寄ったりする会員様がたくさんいらっしゃいました。
はじめの挨拶で、「懇親会を楽しみにしていましたか?」というアドバイザーの問いに、会員様から拍手がわき起こりました。

埼玉県久喜懇親会

会の中で、酵素のサプリメント「コスモラーゼS」の紹介をしました。
お話をする前に、会員様に一袋飲んでいただいたところ、「甘くて飲みやすい! これが健康食品!?」と驚かれる会員様も。
酵素は身体に必要不可欠なものだという話に、真剣なまなざしで耳を傾けていました。

埼玉県久喜懇親会

体験談発表コーナーでは、
「友人のすすめで会場に通い始めました。身体が良くなって嬉しいです」と喜ぶ会員様。
「35年悩んだ症状が良くなってきて、本当に感動しています」と感極まってお話しされる会員様。
「最初は座っているだけで本当に良くなるのか半信半疑でしたが、ひどい頭痛がラクになってビックリしました」と嬉しそうにお話しする会員様。
様々な体験談を聞いて、もらい泣きをしたり、拍手を送ったりする会員様がたくさんいらっしゃいました。

埼玉県久喜懇親会

埼玉のここがすごい!

埼玉県久喜懇親会

こいのぼり生産日本一の街があります!

埼玉県北東部に位置する加須市は、こいのぼりの生産日本一の街として知られています。
明治の初め、提灯や傘の職人が副業としてはじめたものが始まりです。
鯉のぼり専門店になったのは、大正12年の関東大震災の後、東京近郊の際物屋が激減し、浅草橋の問屋が加須の際物屋に仕入れに来てその品の良さに感心し、注文が殺到するようになってからだそうです。毎年5月3日の市民平和祭では、全長100m、重さ約350kgのジャンボこいのぼりが大空を遊泳します。

(写真左)ジャンボこいのぼりは三代の歴史があり、現在使われているのは平成15年3月に完成したもの。

(写真中)市内には、「鯉のぼり最中」を販売しているお店があります。

(写真右)「加須の手打ちうどん」も有名で、市内に約40軒のお店がある。


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